恋するピザ子

サーティーワン!サーティーワン!

利き脳と勉強法について語る朝。

1時間くらいかけて書いた記事が丸々消えました(はぁと

 

悲しい(´∀`)

 

わたくし、最近朝はオペラを聴いていますので、オペラで気を取り直しつつ…(´∀`)

 

タイトルえげつない。今の私の心。

魔笛 - 復讐の心は地獄のようにわが胸に燃え(夜の女王のアリア)(第2幕)

魔笛 - 復讐の心は地獄のようにわが胸に燃え(夜の女王のアリア)(第2幕)

  • Miriam Gauci, スロヴァキア放送交響楽団 & アレクサンダー・ラハバリ
  • クラシック
  • ¥150

 

歌劇《アイーダ》(第2幕) 凱旋行進曲

歌劇《アイーダ》(第2幕) 凱旋行進曲

 

 

今日は彼とお昼過ぎから会う予定なんですが、いつも通りの朝に起きてしまったので、20秒でも勉強しようと思っています(´∀`)

 

みなさんも20秒ならできますよね、それなら私もできそう(´∀`)←ハードル下げる。

 

 

さてさて、利き脳診断って一時期流行りましたね、ご存知でしょうか(´∀`)

腕組んで、指組んで判断するやつです。(一回消えたので全体的に雑。)

 

わたくし左利き(文字と箸は右手)の、内向型人間の、うう脳の、芸術家タイプ(エニアグラム)です。

生きづらい世の中です。

 

前回ご紹介した内向型人間向けの本ですが。

この本の中に、内向型さんで右脳寄りの人はこの勉強法がいいよ!と紹介されていた箇所があるので一部引用します。

新しい事柄を学ぶのに最適の方法は、全体像をイメージすることだ。頭のなかで絵として描くことができれば、そのコンセプトはより理解しやすくなるだろう。したがって図や実例はもっとも効果的だ。理論や説明は右脳優位の人の頭には入りにくい。彼らの学習力は、習いながら実行したり質問したりすることでアップする。右脳優位の人々は、解説や叙述的考えより、隠喩やたとえによく反応するのである。

出展『内向型を強みにする』パンローリング社

著者: Marti Olsen Laney (笑顔がステキな方です。)

 

勉強の対象は下記のとおり(´∀`)

・医療情報技師

分子生物学

 

仕事関連です。医療知識はほぼゼロです。そんな私が

脂質は、中性脂肪(トリグリセライド)、コレステロールの形で腸管から吸収されて血液中にリポタンパクの形で含まれる。

出展『医療情報 第5版 医学・医療編』日本医療情報学会医療情報技師育成部会

 

を覚える(理解する)なら、腸管と血管を描いて、中性脂肪(芸名: トリグリセライド)ちゃんと、コレステロールちゃんを描いておけばいいんですかね。

 

内向型人間さんは消費できるエネルギーが少ないので、小分けにして作業した方がいいそうです。

 

というわけで、目次を見て全体をイメージしつつ、小分け小分けでトリグリセライドちゃんとか描いてみます。

病院内の確執とか。(妄想)

 

海外の外科ドラマ『グレイズ・アナトミー』をうまいこと使いつつ、YouTubeで医療系youtuberさんがいたら動画見つつ、ゆるゆる勉強がんばります。

 

 

まずは20秒から(´∀`)…

オペラを流すところから(´∀`)…